
1950年、銀座がハイカラな街として憧れの的だった時代。
銀座・並木通り沿いにサンドウィッチパーラーとして
「赤トンボ」は誕生しました。
長年愛され続けるサンドウィッチ、人気の欧風カレーに代表されるように
決して時代に流されることのない本物の味わいは、
食材を厳選し、手間を惜しまないという創業者の思いを
守り続けるシェフのこだわりによって生み出されます。
1962年に虎ノ門に場所を移し48年。
創業60年目となる節目の2010年に千代田区平河町に移転。
伝統の味と上質なおもてなしの心はそのままに
お客様にさらなる満足をお届けします。









